部活動

新聞部の魅力

  • 正しい漢字や文章を書く力が身につきます!入試だけでなく、社会に出ても役立つよ!
  • 有名人に直接会って、お話が聞けるかも!
  • 社会人に取材する中で、礼儀が身につきます!
  • 週1回の活動なので、学業とも両立できます!特進・理数の人も大歓迎!

中日ドラゴンズのマスコットキャラクター・ドアラ

中京テレビの番組キャラクター・大徳さん


本校出身のバスケットボール選手、大神雄子さん

男子チアリーディングチーム「名古屋SPIDERS」

本校バスケットボール部の井上監督

社会で活躍する卒業生

中日新聞社の記者の方にお話を伺いました

ナゴヤ魅力向上室の方を取材

名古屋城木造化についてインタビュー

名古屋第二赤十字病院の看護部長・伊藤明子さんにインタビュー




部員数1年0名、2年0名、3年1名
計1名 (2020年6月8日現在)
顧問金原 美奈先生、江端 梢先生
活動場所SR3-4教室
活動日・時間毎週木曜日
15:40~18:00
特進・理数コースの人も活動できます!兼部もOK!!

 「新聞部」と聞くと、どのようなイメージがありますか?ある日突然新聞が配布されて、「いつ作っているの?」「そういえば新聞部なんてあったっけ!」という疑問とともに「謎の部活」というイメージが広まっているかもしれません。
 新聞部は1年間で3回(7月、12月、2月)、学期ごとに校内新聞「SAKURA TIMES」を発行しています。その号の内容を企画会議で決め、取材や調査を自分たちで行い、文章にしています。桜花祭など学校行事の取材の他、校外への取材も積極的に行っており、今まで、中日ドラゴンズのドアラやプロバスケットボールプレイヤーの五十嵐圭選手、メーテレの女子アナの鈴木しおりさん、中京テレビの番組キャラクター・大徳さん、桜花の先輩でもあるプロバスケットボールプレイヤーの大神雄子選手など、たくさんの方に取材をさせていただきました。
 新聞部に入ってよかったこと。それは、自分の書いた記事が、卒業後にも学校に残るということではないでしょうか。実際に新聞部の部室には、先輩方の書かれた新聞が数多くあります。
 これらの資料を参考にして、「楽しく、読みやすく」をモットーに、部員は知恵を絞るのです。「どのような記事を取り上げるか」「どこに絵を入れたら読みやすい新聞になるか」「どんな内容だったら多くの人に読んでもらえるか」…。
 突然配布される新聞ですが、その新聞はドラマの完結とも言える代物なのです。皆さんも、学校に名を残しましょう!私たちと一緒に色々なところに取材へ行って、人間の幅を広げましょう!!部員はいつでも募集中です。
現在は部員がほとんどいないので、SAKURA TIMESは休刊中です。この危機を救ってくれる部員を大募集しています!一緒に新聞を作りましょう。

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